10月14日、来年3月にぶどう棚が完成する前に各苗の定植位置を決める。棚の各支柱の位置も必然的に決まるので慎重に行った。カーボンファーミング(炭素貯留農業)の取り組みとして、各植穴に計3,000ℓほど炭素資材も土壌に埋め込む。