標高900mで育む
生命力あふれる
ぶどう
化学農薬・ホルモン剤不使用
石だらけの土地が
ぶどうを
強くする
化学農薬・ホルモン剤不使用
小さな農園
だからこそ
出来るこだわり
化学農薬・ホルモン剤不使用
当園のぶどうには
当たり前に
種があります
化学農薬・ホルモン剤不使用
大地をキャンバスに
安心で楽しい農園
化学農薬・ホルモン剤不使用
Welcome to
標高900m、南アルプスを望む小さなぶどう農園
寒暖差の厳しい伊那谷の風土と微生物の力を借りて
化学農薬やホルモン剤に頼らない
生命力あふれるぶどうを育てています
26年5月
13日
26年5月
10日
理想の地を求め、巡った距離は地球約一周分。
出会ったのはスコップさえ入らない石だらけの土地でした。
しかし、一見邪魔に思えた「石」こそが、実はぶどうを強く育てる大切な鍵でした。
豊かな森を手本にした土づくり、手作りの培養液や手作業での病虫害対策。
目の届く小さな農園だからこそ、化学農薬に頼らず、ぶどう本来の力を引き出す試行錯誤を重ねています。
目の届く小さな農園だからこそ、化学農薬に頼らず、ぶどう本来の力を引き出す試行錯誤を重ねています。
ぶどうは種の周りに甘みと栄養を蓄える、その本来の仕組みを大切に。
ホルモン剤による種なし処理はせず、あえて自然のまま「種ありぶどう」で育てています。
ホルモン剤による種なし処理はせず、あえて自然のまま「種ありぶどう」で育てています。
作業する人も、訪れる人も、みんなが安心して楽しめる農園へ。
農園から生まれるすべてのものを「収穫」ととらえ、極力ゴミを出さない循環型の運営を目指しています。
農園から生まれるすべてのものを「収穫」ととらえ、極力ゴミを出さない循環型の運営を目指しています。
※当園を彩る遊び心あふれるロゴとカエルのイラストは、福祉施設・西駒郷の濱克治さんの作品です。




