標高900mで育む
生命力あふれる
ぶどう
化学農薬・ホルモン剤不使用
標高900mで育む
生命力あふれる
ぶどう
化学農薬・ホルモン剤不使用
標高900mで育む
生命力あふれる
ぶどう
化学農薬・ホルモン剤不使用
標高900mで育む
生命力あふれる
ぶどう
化学農薬・ホルモン剤不使用
当園は、南アルプスを望む山の中腹にある小さなぶどう農園です。
伊那谷の森が育む風土と微生物の力を借りて
化学農薬とホルモン剤に頼らない
生命力あふれるぶどう作りを目指しています。
石だらけの土地がぶどうを強くする
一見邪魔に思えた「石」こそが、実はぶどうを強く育てるための大切な鍵でした。真夏は42度、真冬は氷点下10度以下という厳しい環境の中、ぶどう自らが強くなろうとする「生命力」に寄り添っています。
小さな農園だからこそ出来るこだわりを形に
リープフロッグファームは、1反ほどの小さなぶどう農園です。目が行き届く規模だからこそ、丁寧に向き合い、手間ひまを惜しまない栽培を心がけています。
当園のぶどうには当たり前に種があります
ぶどうは種の周りに甘みと栄養を蓄える、その本来の仕組みを大切に、あえて種ありぶどうで育てています。
大地をキャンバスに、安心で楽しい農園
作業する人も、訪れる人も、みんなが安心して楽しめる場所へ。「農とアート」を掛け合わせ、枠にとらわれない自由な感性で農園のワクワクを育んでいます。
※当園を彩る遊び心あふれるロゴとカエルのイラストは、福祉施設・西駒郷の濱克治さんの作品です。




